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9月, 2021の投稿を表示しています

9月25日

世界には70億 人 いるそうですが、実際に 接点 を持てるのは30000 人 。 たった0.0004%であり、 一生 の中で 出会う人 はほんの一握りなのですね。 人生で何らかの接点を持つ人が30000人。 学校、仕事などを通じて近い関係になるのが3000人。 親しい会話ができる関係が300人。 友だちと呼べる関係が30人。 親友と呼べるのが3人。 というところがだいたいのところのようです。 今はSNSでたくさんの人を知る手段がありますね。 この地球で今生まれて来てこうして あなたはわたしのブログを読んでくださっている。 この事がとてつもなくすごいことのように思えます! 本当に嬉しく思います(*´▽`*)❤ そしてあなたの身近な人の事を考えてみて下さい。 好意を寄せている人や悪縁と呼ばれるような人も周りにいるかもしれませんが…、 こんな確率であなたに縁があって出会えているなら これはこの地球でやはり会うべき人なのです。 そしてそれは目的があってその人たちと会えています。 すべての人はこのわたしを写す鏡であってこのわたしがどんな存在か? を教えてくれます。 誰もがありがたい存在。 愛すべき存在なのですね。 この地球のドラマでは様々な配役がいてこのストーリーが成り立っているのです。 わたしがおすすめするのは会える人がこんなに限られていて貴重なのですから…、 会えた人にプレゼントをあげませんか?キャンペーンです…笑 これは物のプレゼントとは限りません。 その人を勇気づける言葉のプレゼント。 励ますプレゼント。 その人の良いところを褒めてあげるというプレゼント。 そんなプレゼントを心がけていたら みんなが幸せで良い気分でいられるのになあ〜と思うのです。 口先で心にない事を言う必要はありません。 心から思う自然な事を相手にプレゼントしてあげるのです。 そうしたらそのプレゼントをされた人は 一日いい気分でいられるはずです。 そしてその波動はすぐに他の形でもあなたの元へ帰って来ます。 子供さんへ 奥様や旦那様へ 恋人へ友人へ お仕事関係の人へ 周りの人達と円滑に過ごせるように まず自分からにっこり笑顔で気持ちの良い言葉のプレゼント。 「いつもありがとう」 でも…、なんでも思いつく言葉で! もちろんちょっとした贈り物もステキですね。 人にあげれる人は自分が豊かだと言うことです。 豊...

9月18日

喉の不調について このわたしをこのまま100% それを自然に滞ることなく表現すること。 それも楽しんで表現すること。 地球を思い切り楽しむ! それが出来れば 身体も循環して健康でいられます。 しかし この自己表現が出来ずに 抑え込んだり、 制限してしまうと どうしても 喉に溜まってしまう事があります。 エネルギーが滞ります。 我慢、辛抱…。 これは自然な流れではないわけです。 空気を吸って吐く。 このくらいに 自然に この自分を素直に表現して 本来の目的を達成させてあげたいですね。 この喉のチャクラの不調の方が 今、多く見られます。 ウッと喉のあたりで 詰まってしまっているのです。 感情を押し殺しているんですね。 口に出して言いたい事も 言えていないのです。 我慢するしかない。 仕方ない。 辛抱しよう。 と。。。。。、、、 さて…、 わたしは わけもわからず 意味のない言葉を その時の波動で発したりする事があります。 どこの国の言葉をしゃべってるのぉ??です。笑 宇宙語とかもそうですね。 別の星の言葉なのかもしれませんが…、 とにかく その時のエネルギーを 今流れ出すものを そのまま流れさせるのです。 そして、 喉の不調も じっと見つめると この喉の不調が 何から来るのか? どこから来るものか? 心当たりがあると思います。 何を我慢しているか? 誰に何を言いたいのか? など…。 それに気づいてあげるだけで 症状は緩和します。 それは 過去世から来る 深いものもマレにありますが… とにかく 閉塞感を感じている人も大勢いるようです。 皆さん、喉に来ているんですね〜。 これが進むと 風邪気味になったり 咳が出たりする方もいます。 お家の近くに木があれば 木のそばで静かに呼吸してみて下さい。 木は助けてくれます。 雨の日は雨の音を聞く。 晴れの日は太陽を見る。 草花を見る。 自然を是非、 利用してみてください。 喉の第5チャクラは明るい青色です。 この青色が喉で回転しているのをイメージしてみるのも効果あります。 このわたしはいいも悪いもなく 全体の一部として この地球に体験する為に来ています。 この今というこの時に 表現することは 自然に湧き上がり そして消えていくものです。 それを止める事なく 抑圧することなく表現してみて 下さい。 奥歯の噛み締めを解いて 喉もファーっと...

9月12日

今日のテーマは 「心に沿うこと〜嫌いをしない。」です。 フードコートに行ったら 隣に一才くらいの幼児とお母さんがいました。 お母さんは子どもに お子さまラーメンを食べさせていました。 こんな小さな体で 良く食べるなあ〜とわたしは感心して見てました。 しばらく子どもは夢中で食べていましたが ある時点で その子がペッとラーメンを吐き出しました。 お母さんは言いました。 「あと、一口で終わり!だから食べてしまおうね!」 しかし何回あげてもその最後のひと口を食べません。 お母さんは諦めました。 「あとひと口だったのに…」 そう言ってました。 その時 わたしは思いました。 大人だけが自分の意に沿わない事を 我慢してやってる。 もう少し我慢。 食べたくないけど口に放り込む。 お腹いっぱいだけどもったいないから 押し込む。 しかし、 この子は正直です。 自分のお腹がいっぱいなので もう入らないので…、 【もういらない】 と全身で抵抗してます。 それが正直な反応なのです。 それがお母さんを諦めさせました。 さて わたしが遠隔ヒーリングでアドバイスした 一部にそのような事を書きました。 『動植物を見てみて下さい。 ちょっとだけ我慢して 嫌だけし辛いけど頑張って 花を咲かせよう。 とか、 動物が 動きたくないけど 仕方ないから 少し歩いてみよう。 そんな事はありません。 人間だけが 無理をして我慢をして 自分を蔑んだり 嫌いや 好まない事を 自分に強いるのです。』 。。。。。、 心が一体何と言ってるか? やりたくない。 いやだ。 その声を無視していないか? 何回も何回も訴えているのに…。 でも 大人の世界はそうはいかない。 そうかもしませんが…、 このわたしの事を 本当にわかってあげられるのは わたしだけです。 「そっか、そっか、 そうだよね。いやだよね。 きらいだよね。」 そうわかってあげて 少しでも楽な考え 楽な方へ 行動を起こしてあげる。 出来るなら ある時にキッパリ判断を下してあげる。 先に話したフードコートの 親子であっても…、 子どもがイヤだと言えば 最後にはお母さんは観念しました。 自分の体験は その時の素直な自然な反応であります。 それを あるがままに 流れさせてあげる。 イヤなら嫌なのです。 逆に 100人がダメと言っても 自分の心がOKなら OKでそれで良いのです。...

9月6日

今日はSさんの 遠隔ヒーリングでの体感を紹介します。 Sさんは 何回かリピートしてくださり 真摯に自分に向き合っておられる方です。 思考であれこれと考える事から ただリラックスして その場で起こる体感に身を委ねると そこに展開している 素晴らしさを感じる事が出来ます。 多分、初めて?! Sさんもこのような体感を感じられたのではないか?と思います。 わたしがヒーリングしている事を 事細かに表現してくれています。 紹介します。 「あいまる様 体感ですが。 面白かったのは、足の指が端から波打つようにヒラヒラと左右の足指ともに動きました。スキャンが丁寧に通過したと感じました。 全体を通して、第一第二チャクラへの重厚感のある温かいエネルギーを感じ、満たされました。足裏がホカホカになりました。 子宮を温めてもらったんですね。 ハートがなんどかチクンチクンと光でつつかれている感覚?。カチカチのハートをノックしてくれたのでしょうか。 口腔鼻耳含めて、頭全体へエネルギーが充満していると感じる時間もありました。 頭へヒーリング箇所がうつった感じがしました。 目を閉じながら、意識が夢心地からあちこち旅し始めた時に、「あ、今はあいまるさん」とヒーリングに意識を戻すと、瞼裏の丸い光が大きくなりました。「ん?光の真ん中に、、観音様?」と思う映像も見えました。長くは続きませんでしたが。 1時間あっという間でした。 心地良く眠たくなりました。 今朝起きると、顔が可愛くなっていました笑。 気のせいでしょうか笑? 肌艶がよくなっていると感じました。 毎回、丁寧な丁寧なヒーリングに感謝します。 ここからは、私が取り組む番ですね。 本当にありがとうございます♡」 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 素敵な事は…、 顔が可愛くなっていた!ってところですね♡ これ、素晴らしいと思いませんか?♡ 本当のSさんになってるんです! いろんなものが浄化され、整って来ると 本当の姿を取り戻します。 若返るし、きれいにもなるんですね! 肌艶も良くなる!!! 血行が良くなってるからですね。 Sさん…。 メンテナンスを続けていく中で 本当に少しずつ心が解けて来て 本当のSさんに戻っていってること。 とても嬉しく思います。 これから自分で内観、楽しく軽くどんどん 楽になっていって下さい。 皆さまも遠隔ヒーリングを体験したい方は お気軽に...

☆2021年9月6日以前のdiaryはこちらのリンクからどうぞ

  あいまるの海を感じて~diary~①