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9月, 2022の投稿を表示しています

9月24日

 コロナ感染症の後遺症について Kさんからコロナ感染症にかかって軽症で済んだものの 「気持ちがスッキリしない。 明るい感じではなくマイナスのエネルギー…、 前向きでない。」 との事で遠隔ヒーリングの相談を受けました。 それで 全身を調べたところ…、 どうやら 「上咽頭炎」 ではないか?と思われました。 喉の奥の上咽頭のところに反応があり それによる免疫の関係で自律神経が乱れているように思えました。 そこで 自律神経に関するチャクラの 第3チャクラと第6チャクラを整えました。 喉にも氣当てすると 炎症反応がありました。 それを抑えるようにヒーリングしました。 Kさんからは 「ありがとうございました❣️ 体感というか、すぐ眠ってしまい 夢を見ていました。 扉を開けるという言葉がなんとなく記憶に残っています。 そしてあまりにも的確な診察で驚きました‼️ 上咽頭炎 まさに喉の奥の炎症という感じで 鼻炎も伴っています。」 (感想の一部です。) という言葉をいただきました。 鼻炎の事は最初伺っていなかったので やはりそうだったのか〜。 と思いました。 喉がスッキリしない…。 そこに感情的なものもくっついているとも 感じました。 その事もKさんにお話ししました。 そしてKさんにメッセージもありましたので お伝えしました。 そこには 「今に感謝する事」との言葉もありました。 体調が悪いのに感謝する? と疑問が湧くかもしれません。 しかし 病院、体調不良は必ず何かを教えてくれます。 それはメッセージです。 ただの風邪でもそこにメッセージがあります。 「少しペースを落としなさい」だったり 「自分を大切にしなさい」だったり それは様々です。 その身体の声を聞く事も大切です。 そして この身体がいかに普段頑張ってくれているのか がわかります。 健康のありがたさがわかります。 布団で寝れること。 食事が食べれること。 よくよく考えてみると たくさんの感謝が次々と湧いて来ます。 感謝していくと その波動になっていきます。 感謝するような事が起こって来ます。 すべては愛の変化球なんだ! そう思います。 真っ直ぐの表現でなくても 病気や体調不良も 何かを教えてくれて 何かを学ばせてくれますね。 ありがたいです。 Kさんは 遠隔ヒーリングの間、寝てしまい 夢を見ておられた。 「扉を開ける」と...

9月15日

  伝えようとするとそれがやってくる。 ブログやこのホームページのダイアリー。 何かを伝えようとすると…、 ここにそれが文章として 形作られて来ます。 それは わたしの頭の中で 考えたもののように思えても…、 それはやはり どこからかやって来ているような 気がするのです。 わたしの場合は インスピレーションのようなもので 言葉として降りて来なければ…、 それらは一行も書くことが出来ず…、 また同時に 書く機会 (アメブロなどやこのダイアリーなどを 表現するこの場)がなければ…、 文章として書き記すことが成立しません。 文章として記すと それを読む人に 何か影響を与えることがあります。 この文章を読むという時間は 読んだ人にとっては この言葉たちが 今まさにそこに現れて来て…、 どんなに前に書いたものでも 読み手にとっては 今、 ひとつ一つの言葉は いつでも新鮮であって ここに飛び出して来ます! そして 言葉たちは 何かをその時にもたらします。 誰かが書かれたものを読むたびに 読み手の心に その言葉たちは飛び込んで そのエッセンスは 読み手に何かを付け加えます。 それは 花の見守る 妖精が🧚‍♀️ 光を放ち 花に生命力を与えるように…。 その言葉たちが光を放つのです。 わたしのアメブロを読んで 勇気づけられて 人生を前に進めました。 とメッセージを くださることがあります。 アメブロの方もコメントを閉じているので 皆さんメッセージで わざわざ送ってくださるのです。 たくさんの方がメッセージを下さいます。 とてもありがたいです。 この場を借りて 皆さんにお礼をいいます。 海外の方が 日本語に翻訳して送って下さる方もいます。 わたしは そんな時にとても恐縮しますが 同時に嬉しく思います。 宇宙がわたしを通して 様々な文章にして このように表現する事で 誰かが元気になったり もう先に進めないと絶望してた人が 立ち上がったりしてくれることがあるからです。 このように 言葉、文章として このように残す事は…、 時空を超えます。   文章は書くことで 命を得るのです。 皆さんもブログや 何か執筆なさっている方もいるかもしれませんね。 お手紙でもメール、LINEでも…、 何か文章をそこに表す事は 読み手の時空に 何かを付け加えます。 これは尊いことであり 素晴らしいことで...