11月25日
家族や友達という仲間 今日はブログに 光と闇のことについて書きました。 小さな男の子が アンパンマンとバイキンマンを区別せずに だいじに両脇に抱えていた。 わたし達は 他の人との関係性で自分を知ります。 他者がいるからこそ 様々な体験をする事が出来ます。 これだけたくさんの地球の人がいて 今世、数名の人たちが重要な配役になって ごく近くに登場します。 これが家族であり 友人でもあります。 ごく身近な出会いに今回生きるテーマが 隠されています。 その出会いは必ずしも心地よいものばかりとは 限りません。 自分にとっての悪役であっても その役割を完璧に演じているのです。 さて、 それはなんの為か? それは…、 魂の成長の為 です。 このすべての出会いから 何か学び、そして何かを得て 成長するためです。 そして 全部味わい尽くす為 です。 悪役にも演じる場面があり それには終わりが必ずあります。 その役割を完璧に演じきったら終わりです。 このストーリーを書いたのは誰でしょう? 実はわたし達が自分で書いたのです。 脚本も配役もだいたい決めて来ました。 監督はハイヤーセルフ。 映画制作中に変更があっても 物語の本質は大筋で変わりません。 役者の入れ替えや 休憩があっても このストーリーを体験したい。 そう思ってここ地球に来たのは わたし達1人ひとりの判断なのです。 大切な人から裏切られる。 愛される価値がない。と思い込む。 愛する人が早くに亡くなる。 非常に困難と思える課題に取り組む魂もいます。 これが先程言った 魂の成長の為のストーリーです。 そして 忘れてはいけない事は このストーリーが終われば お疲れ様でした! みなさん名演技でした。 特に悪役の皆さん。 役作りしての熱演素晴らしかった! そして 天におかえりなさい。と みんな出迎えられる。 誰も裁く人はそこにはいない。 自分だけが あそこの場面がもっちょっと。 と後悔したり 納得出来なかった。とか 分析、反省するのです。 おかえりと言われたら ただいま〜! 地球楽しかった!!! そして もういいや。 違う星に今度は行ってみたい。 とか 天国のお仕事を手伝いたい。 とか。 もありなのです。 きっと(^_^)/ 家族や友達関係、恋人関係でお悩みがある方々も…。 この出来事はわたしに何を教えてくれるだろう? と考え...