9月24日

 コロナ感染症の後遺症について


Kさんからコロナ感染症にかかって軽症で済んだものの

「気持ちがスッキリしない。
明るい感じではなくマイナスのエネルギー…、
前向きでない。」


との事で遠隔ヒーリングの相談を受けました。


それで
全身を調べたところ…、
どうやら

「上咽頭炎」

ではないか?と思われました。
喉の奥の上咽頭のところに反応があり

それによる免疫の関係で自律神経が乱れているように思えました。

そこで
自律神経に関するチャクラの
第3チャクラと第6チャクラを整えました。

喉にも氣当てすると
炎症反応がありました。

それを抑えるようにヒーリングしました。

Kさんからは

「ありがとうございました❣️

体感というか、すぐ眠ってしまい
夢を見ていました。
扉を開けるという言葉がなんとなく記憶に残っています。

そしてあまりにも的確な診察で驚きました‼️
上咽頭炎
まさに喉の奥の炎症という感じで
鼻炎も伴っています。」

(感想の一部です。)

という言葉をいただきました。

鼻炎の事は最初伺っていなかったので
やはりそうだったのか〜。
と思いました。

喉がスッキリしない…。
そこに感情的なものもくっついているとも
感じました。

その事もKさんにお話ししました。

そしてKさんにメッセージもありましたので
お伝えしました。

そこには
「今に感謝する事」との言葉もありました。

体調が悪いのに感謝する?
と疑問が湧くかもしれません。

しかし
病院、体調不良は必ず何かを教えてくれます。
それはメッセージです。

ただの風邪でもそこにメッセージがあります。

「少しペースを落としなさい」だったり
「自分を大切にしなさい」だったり
それは様々です。

その身体の声を聞く事も大切です。

そして
この身体がいかに普段頑張ってくれているのか
がわかります。

健康のありがたさがわかります。

布団で寝れること。
食事が食べれること。
よくよく考えてみると
たくさんの感謝が次々と湧いて来ます。

感謝していくと
その波動になっていきます。
感謝するような事が起こって来ます。

すべては愛の変化球なんだ!
そう思います。

真っ直ぐの表現でなくても
病気や体調不良も
何かを教えてくれて
何かを学ばせてくれますね。

ありがたいです。

Kさんは
遠隔ヒーリングの間、寝てしまい
夢を見ておられた。


「扉を開ける」という言葉が記憶に残っている。
とおっしゃっています。

喉の炎症…。
感情的なものをスッキリさせて扉を開く。

氣当てで
炎症を抑えて扉を開く🚪

心の扉を開く。

健康になられて次への扉が開く。

ということかもしれませんね。

kさん
遠隔ヒーリング受けてくださりありがとうございました。
わたしも学びがたくさんありました。

天使さんの癒しを感じました。
きっと良くなられますよ♡



さて・・・、
皆さんはコロナ感染症には
罹られましたでしょうか?

中々
お辛い方もいたようですね。


学びとなる
メッセージとは言え
肉体的にはは辛いものですね。


体調を崩されている方は
早く回復しますように。


あいまるも祈りと愛の氣を送りますね。


ゆっくりと呼吸してみて下さい。
頭上から癒しの光が降りて来ています。


今晩もゆっくりお休みになれますように☆




今日もこのあいまるのホームページのダイアリーまで来ていただきありがとうございました。



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